カテゴリー「建物の周辺情報」の記事

2020年9月 8日 (火)

あいち妖怪保存会が投稿した名古屋スイーツ「ぴよりん」写真話題に 話題の妖怪?

FineCity(ファインシティ)から西約1000mに、名古屋駅があります。
そこの中に、名古屋うまいもん通りがあり、「ぴよりん」というスイーツが販売されています。

詳しくは、名駅経済新聞にて(以下は引用)。

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名古屋のスイーツ「ぴよりん」に「あいち妖怪保存会」がピンク色のチョコペンを使い「発毛を促したところ、近頃話題のあいつに…」のツイッター投稿に注目が集まっている。

「ぴよりん」にチョコペンで手を加えたのことについて「常滑で見掛けたアマビエモチーフの陶器作品の突起状の口で鳥のような見た目やずんぐりした風貌でぴよりんを思い出し、作れるのではと思いついた」という。「面白がってもらえたらという気持ちで『作ってみた』投稿をした。あえてアマビエとは出さず匂わせツイートをした」。

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2020年8月 4日 (火)

名駅にオークラ ニッコーのライフスタイルホテル開業

FineCity(ファインシティ)の西側に、ホテル「ニッコースタイル名古屋」があります。
8月7日に開業するようです。

詳しくは、名駅経済新聞にて(以下は引用)。

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名駅にオークラ ニッコーのライフスタイルホテル開業 街に開かれたロビーやレストラン

「オークラ ニッコー ホテルズ」初のライフスタイルホテル「ニッコースタイル名古屋」(名古屋市中村区名駅5、TEL 052-211-8050)が8月7日、開業する。

ライフスタイルホテルは、地域性があるデザインで街に開かれ、人との関わりが生まれるラウンジを持つなど宿泊以外の付加価値をテーマに掲げ滞在してもらうことが目的のホテル。同ホテル総支配人の西邦之さんは「名古屋には老舗ホテル、大手ホテルはあるが、ホテル自体を楽しむライフスタイルホテルは少ないと思う。宿泊目的ではないが行ってみたいホテルとして名古屋の人にも名古屋に来る人にも喜ばれる場を目指す。来ていただいて、次は宿泊してみたいと思っていただければ」と話す。

https://www.okura-nikko.com/ja/japan/nagoya/nikko-style-nagoya/

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2020年7月28日 (火)

自宅で楽しむ縁日セット

FineCity(ファインシティ)から北約1300mには、景品卸売りの堀商店があります。
自宅で楽しむ縁日セットが、先日の新聞で紹介されてました。

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 景品卸売りの堀商店(名古屋市)は新型コロナウイルス感染症の影響で花火大会や夏祭りが中止になったのを受け、射的や輪投げなど祭りの雰囲気を自宅で楽しめる「セルフ縁日」を企画した。
クラウドフアンディングで支援を募り、お返しとしてセルフ縁日セットを届ける。
 新型コロナの影響でイベントや祭りが中止となり、同社の6、7月の売り上げは8割ほど落ち込んだ。
今回の企画は、同社やメーカーを支援してもらうとともに、自宅でも縁日の楽しさを味わってもらうことで来年以降の祭りの開催につなげていくことが狙い。
 支援金は9980円の1種類。
セルフ縁日セットにはヨーヨー風船釣りや射的、駄菓子セットなど10種類以上を入れた。
支援金の募集は31日まで。
詳細は同社ホームページで閲覧できる。

https://www.horishoten.co.jp/

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2020年7月 7日 (火)

円頓寺・四間道フリーマガジン「ポゥ」最終号発行

FineCity(ファインシティ)から北約880mに、円頓寺商店街があります。

詳しくは、名駅経済新聞にて(以下は引用)。

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円頓寺・四間道フリーマガジン「ポゥ」最終号発行 街の移り変わり見続け15年

円頓寺・四間道かいわいの情報を扱うエリアマップ付きフリーマガジン「名古屋のあるく下町情報誌 『ポゥ』」の最終号が6月18日、発行された。
 2005(平成17)年11月に創刊した同誌。15年の間、営業兼編集長を務める家業で円頓寺本町商店街の「飯田洋服店」を営む飯田幸恵さん、構成とデザインを担当する円頓寺商店街にある1893(明治26)年創業の老舗履物店「はきものの野田仙」の久路里まりさん、イラスト、マップを手掛ける雑貨店「木、布、紙 月のののうさ」店主のカワカタミカコさんの女性3人が手作りしてきた。

終刊を決めた背景について久路里さんは「年齢を重ねてきた自分たちの役割を考えた。余力を残し、区切りの良い30号で終刊を決めた。終刊に向け2年前から準備をし、やりきった気持ち」と話す。飯田さんによると最終号を配布する中で「やめないでほしい」「マップだけでも続けられないか」「15年間ありがとう」といった声が聞かれたという。

円頓寺商店街にある「喫茶、食堂、民宿。なごのや」と四間道にある案内所「四間道散策ギャラリー花御堂」で全30号のバックナンバーを設置している。

フェイスブックとブログは継続する。

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2020年6月 9日 (火)

ささしまのフットサル場で子ども向けサッカースクール開校

FineCity(ファインシティ)から南西約1200mには、ささしまライブがあります。
子ども向けのサッカースクール「マルバサッカースクール名古屋駅前校」が開校するようです。

詳しくは、名駅経済新聞にて(以下は引用)。

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ささしまのフットサル場で子ども向けサッカースクール開校

ささしまライブの商業施設「マーケットスクエアささしま」(名古屋市中村区平池町4)にあるフットサル場「ゼットフットサルスポルト名古屋駅前店」(TEL 052-433-7718)で6月1日、子ども向けのサッカースクール「マルバサッカースクール名古屋駅前校」が開校した。

対象は年中~小学6年生までの男女。

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2020年6月 3日 (水)

名古屋の「まいあめ」が「手洗いうがい」喚起の組みあめ販売

FineCity(ファインシティ)から北西約4400mには、製菓問屋を営む「ナカムラ」があります。
「手洗い うがい」の文字をデザインした組みあめ「手洗いうがい喚起飴(あめ)」が、紹介されてました。

詳しくは、名駅経済新聞にて(以下は引用)。

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名古屋の「まいあめ」が「手洗いうがい」喚起の組みあめ販売

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製菓問屋を営む「ナカムラ」(名古屋市西区南堀越2)が運営するオリジナルキャンディーブランド「まいあめ」が5月26日、「手洗い うがい」の文字をデザインした組みあめ「手洗いうがい喚起飴(あめ)」の販売を始めた。

ハーブ味ののどあめで、1粒のサイズは直径約2センチ、厚さ約1センチ。あめは1粒ずつ個包装する。50個入り=1,300円、250個入り=4,800円(要別途送料、ただし購入額5,000円以上で国内送料無料)。購入は「まいあめ」ホームページで受け付ける。

https://myame.jp/

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2020年5月26日 (火)

かっぱ技術で医療ガウン

FineCity(ファインシティ)から北東約144mには、かっぱメーカーの船橋があります。
医療用ガウンの生産を始めたと、先日の新聞で紹介されてました。

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200414hunahasi  新型コロナウイルスの感染拡大を受け、老舗かっぱメーカーの船橋(名古屋市)は、医療現場の要請を受け、感染防止用の医療用ガウンの生産を始めた。
国からも増産を要請されており、自社単独では生産に限りがあるため、業界団体などを通じて支援企業を募っている。

 船橋は1921(大正10)年創業で、業務用のかっぱや給食センター、飲食店向けの防水エプロンなどを手掛けている。
 新型コロナウイルスの感染者が増える中、手術時や感染症病棟で医師らが使用する防護ガウンの在庫が不足。
船橋には4月上旬、愛知県尾張旭市の医療機関から生産が可能かどうかの問い合わせが入った。
 船橋は急きょ、医療関係者への聞き取りを進め、かっぱで培った素材や生産のノウハウを生かし、首や袖からウイルスの侵入を防ぐポリエチレン製のガウンを試作。
頭からかぶり、膝までを保護する使い捨てタイプで、4月13日から名古屋市内の自社工場で本格生産を始めた。
経済産業省を通じて医療機関に供給する。
 ただ、船橋はパートを含めた従業員が約35人で、人員は限られる。
そのため、所属する愛知県テント・シート工業組合(名古屋市)を窓口に、自動裁断機やポリエチレンを熱で溶着する機械を保有している企業をはじめ、作業補助、箱詰、輸送などの支援先を募集している。
 舟橋昭彦社長は「防護ガウンが手に入らず、ごみ袋に穴をあけて代用する医療機関もあると聞く。他企業にも協力してもらい、少しでも生産量を増やして貢献したい」と話している。
 生産や輸送の支援は有償とボランティアを含め、企業単位が原則。
問い合わせは、同組合のメールで受け付ける。
メールアドレスは info@aichi-tent.com

https://2784.co.jp/

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2020年5月19日 (火)

名駅の「ぴよりん」販売再開

FineCity(ファインシティ)から西約1000mに、名古屋駅があります。
そこの中に、名古屋うまいもん通りがあり、「ぴよりん」というスイーツが販売されています。

詳しくは、名駅経済新聞にて(以下は引用)。

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名駅の「ぴよりん」販売再開 期間限定で全身緑色の「抹茶ぴよりん」も

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名古屋駅構内のショップで販売される名古屋のスイーツ「ぴよりん」の販売が5月14日、再開された。

販売はテークアウトのみに限定し、営業時間も短縮。営業時間は2店とも平日10時~19時(土曜・日曜・祝日は休業)。

同日から、西尾産抹茶を使った全身緑色の「抹茶ぴよりん」を発売。プリン、ババロア、粉末状のスポンジ、羽ととさかに見立てたチョコレートに抹茶を使う。価格は500円(テークアウト)で、1日50羽(ぴよ)限定。今月31日までの期間限定。

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2020年5月12日 (火)

名古屋の老舗あめメーカーが「アマビエキャンディ」

FineCity(ファインシティ)から北西約2200mには、名古屋の老舗あめメーカー「金扇ドロップス工業」があります。
「アマビエキャンディ」が、紹介されてました。

詳しくは、名駅経済新聞にて(以下は引用)。

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名古屋の老舗あめメーカーが「アマビエキャンディ」 疫病退散の願いを込めて

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名古屋の老舗あめメーカー「金扇ドロップス工業」(名古屋市西区則武新町2、TEL 052-551-6509)は4月21日、疫病退散の願いを込め「アマビエ」をデザインした「アマビエキャンディ」の販売を始めた。

50個入り(594円、個別包装)、200個入りの業務用(2,160円、同)、和紙パッケージ6個入り(108円、同)を用意。同社通販サイトで販売する。

https://kinsencandy.jp/

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2020年4月22日 (水)

ナゴヤ新名物 ぴよりん物語

FineCity(ファインシティ)から西約1000mに、名古屋駅があります。
そこの中に、名古屋うまいもん通りがあり、「ぴよりん」というスイーツが販売されています。

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多くの人が行き交う名古屋駅。
名古屋の玄関口であり、文化情報の発信基地でもあります。
そんな名古屋駅で人気のスイーツが「ぴよりん」です。
ぴよりんを製造販売しているジェイアール東海フードサービス株式会社に、その歴史と味の秘密などを聞きました。

名古屋の新名物をと 4人で開発を開始
 びよりんは、プリンをババロアで包み、粉末状のスポンジを散りばめたオリジナルのスイーツです。
ほんのりと甘く、なめらかなロ溶けが人気です。
名古屋駅構内の「びよりんShop」など3カ所で販売されています。
 びよりんのデビューは2011年7月。
「新しい名古屋名物を作ろうという意気込みで、開発を始めました」というのは、ジ工イアール東海フードサービス株式会社の越智謙吾さんです。
開発コンセプトは「かわいくて丸いもの」で、越智さんを含む4人のスタッフが開発を担当。
「当初はパンダやクマなど、さまざまな動物が候補に上がりました」。
そんな中で、最終的にひよこをモチーフにすることになりました。
そして最終的に女性パティシエが、デザインを考案したそうです。
 こうして出来上がったびよりんですが、まったく新しいスイーツだったこともあり「発売当初は1日30~40個くらいしか売れませんでした」。
しかし、そのかわいらしさとおいしさが口コミで広がり、徐々に売れるように。
そして今では、1日500個売れるほどの人気商品になりました。

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コーチンの濃厚な味わいのプリン
 見た目のかわいさにばかり目が行きがちなびよりんですが、随所に味への強いこだわりがあります。
「プリンは名古屋コーチンの卵で作られ、コクのある味わいが自慢です」と話すのは、現場で製造を担当する木山裕子さん。
バニラの香り高い/でバロアとの相性抜群です。
土台のスポンジは風味高く仕上げられ、独自ブレンドした生クリームが全体の味わいをまとめます。
「トサカなども含めて、すべて手作りです」と、木山さん。
 びよりんの魅力の-つは、季節の「変わりびよりん」が登場することです。
「ひな祭りや七夕、クリスマスといった季節のおなじみのびよりんを始め、その時にしか出合えないびよりんが登場します」。
また最近では、びよりんshop限定で「イチゴびよりんl「チョコびよりんlも定番商品としてデビューしました。
 また「びよりんポーロ」「びよりんショコラ」といったお菓子や、ストラップなどのグッズも展開されるなど、名古屋駅の“顔”としても大きく羽ばたこうとしています。
「びよりんのお持ち帰り時間は2時間程度。
グッズ展開などで更に多くの方にかわいさを知ってもらいたいです」と、越智さんは話します。
「ナゴヤの新名物のかわいいとヨコ」が、これからもたくさんの人を笑顔にしてくれることでしょう。

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