カテゴリー「紹介(店舗以外)」の記事

2017年3月16日 (木)

室内イメージ(1DKの場合)

FineCity(ファインシティ)の居住階で、間取り1DKの室内の様子(現況と相違する場合は、現況優先とします)

玄関(画像1)
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洋室8帖(画像2)
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DK4.5帖(画像4)
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洗面所(画像5)
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風呂(画像6)
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トイレ(画像7)
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2014年9月11日 (木)

敬老の日 高齢者への無料開放 (9/15)

名古屋市に住んでいると、名古屋市が発行する広報なごやという新聞が毎月10日までに届きます。
広報なごやの9月号に、敬老の日(9/15)に、高齢者への無料開放のお知らせが載っていました。

名古屋市中区の温水プールとトレーニング室は、FineCity(ファインシティ)から南南東へ約850mにあります。

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長年にわたり社会の発展に寄与してこられた高齢者の方に、市民利用施設を無料開放します。

対象者:
名古屋市在住の65歳以上の方(住所・年齢が確認できるものが必要)

無料開放の施設:
★東山動植物園・・・(千種区東山元町3-70)
★東山スカイタワー・・・(千種区田代町字瓶杁1-8)
★揚輝荘(ようきそう) 聴松閣(ちょうしょうかく)・・・(千種区法王町2-5-17)
★徳川園・・・(東区徳川町1001)
★文化のみち二葉館・・・(東区撞木町3-23)
★文化のみち撞木館・・・(東区撞木町2-18)
★名古屋城・・・(中区本丸1-1)
★市科学館展示室・・・(中区栄二丁目17-1)※プラネタリウムを除く
★市美術館常設展・・・(中区栄二丁目17-25)
★市博物館常設展・・・(瑞穂区瑞穂通1-27-1)
★白鳥庭園・・・(熱田区熱田西町2-5)
★東谷山フルーツパーク 世界の熱帯果樹温室・・・(守山区大字上志段味字東谷2110)
★温水プール(市内19カ所)
★トレーニンク室(市内18カ所)

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2014年8月10日 (日)

花田☆温水 おじさんぽ 名駅・柳橋市場ぶらり

テレビ愛知の番組で、『花田☆温水 おじさんぽ』(土曜18時30分から)があります。
出演者:花田虎上・温水洋一・(テレビ愛知アナウンサー)名越涼子

8月9日(土)の放送は、『名駅・柳橋市場ぶらり』で、FineCity(ファインシティ)のすぐ近くにある柳橋中央市場や近所の店や、2台の山車の保存庫を訪れていました。
(この放送の再放送は、8月15日(金)11時35分から)

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温水さんの散歩風景で、FineCity(ファインシティ)が画面に映りました。
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名駅5丁目で、大通りから中に入った所は、昔ながらの家があります。
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FineCity(ファインシティ)から徒歩約5分には、紅葉狩車の保存庫があり、FineCity(ファインシティ)のすぐ裏には、二福神車の保存庫があります。
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二台の山車(紅葉狩車・二福神車)の本体が格納されているのは、FineCity(ファインシティ)から徒歩約5分の笹島中学校・笹島小学校の敷地内です。
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花車神明社の例大祭は、毎年10月に行なわれる山車揃えがあります。
山車にはからくり人形があります。
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2013年9月 6日 (金)

敬老の日 高齢者への無料開放 (9/16)

名古屋市に住んでいると、名古屋市が発行する広報なごやという新聞が毎月10日までに届きます。
広報なごやの9月号に、敬老の日(9/16)に、高齢者への無料開放のお知らせが載っていました。

「敬老手帳」とは、名古屋市民の65歳以上の人に交付されている、東山動植物園や名古屋城などに割引等で入場できる敬老優待券付きのものです。

名古屋市中区の温水プールとトレーニング室は、FineCity(ファインシティ)から南南東へ約850mにあります。

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対象:
名古屋市在住の65歳以上の方(敬老手帳など、住所・年齢が確認できるものをお持ちください)

無料開放の施設:
東山動植物園
東山スカイタワー
揚輝荘(ようきそう) 聴松閣(ちょうしょうかく)
徳川園
文化のみち二葉館(旧川上貞奴邸)
文化のみち橦木館
名古屋城
ランの館
名古屋市美術館(常設展のみ)
名古屋市科学館(展示室) ※プラネタリウムは除く
名古屋市博物館(常設展のみ)
白鳥庭園
名古屋市東谷山フルーツパーク内の世界の熱帯果樹温室
名古屋市温水プール(市内18ヶ所)
名古屋市トレーニング室(市内18ヶ所)

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2013年4月 7日 (日)

1DK(36.45m2)のビフォーアフター

FineCity(ファインシティ)の居住階で、1DKが2013年3月に空室になり、3週間半かけて、室内を改装しました。

1DK(36.45m2)
 洋室8帖、DK4.5帖
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リフォーム前の室内の様子

玄関(リフォーム前)
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DK4.5帖(リフォーム前)
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洋室8帖(リフォーム前)
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洗面所(リフォーム前)
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風呂(リフォーム前)
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トイレ(リフォーム前)
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さて、リフォーム後はどうなったかというと・・・

玄関(リフォーム後)
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DK4.5帖(リフォーム後)
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洋室8帖(リフォーム後)
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洗面所(リフォーム後)
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風呂(リフォーム後)
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トイレ(リフォーム後)
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2011年8月31日 (水)

敬老パスと敬老手帳

名古屋市に住んでいると、名古屋市が発行する広報なごやという新聞が毎月10日までに届きます。

広報なごやの8月号に、敬老パスの更新のお知らせが載っていました。

名古屋市のサイトによると、
「敬老パス」の対象者は、名古屋市に住んでいる65歳以上の人で、市バス・地下鉄などを無料で乗車できるようです。
昔は、敬老パスを無料でもらえたようですが、現在は、敬老パスの交付にあたっては、負担金(1000円~5000円)が必要です。

また名古屋市民の65歳以上の人には、東山動植物園や名古屋城などに割引等で入場できる敬老優待券付きの「敬老手帳」を交付されています。

65歳以上の方の入場料
東山動植物園 100円
名古屋城 100円
名古屋市科学館(展示室とプラネタリウム) 200円
名古屋市博物館(常設展のみ) 100円
名古屋市美術館(常設展のみ) 100円
名古屋市東谷山フルーツパーク内の世界の熱帯果樹温室 100円
白鳥庭園 100円
名古屋市農業文化園 100円
東山スカイタワー 100円
南極観測船ふじ 無料
名古屋港ポートビル(海洋博物館・展望室) 無料
徳川園 100円
文化のみち二葉館(旧川上貞奴邸) 100円
文化のみち橦木館 100円
サンビーチ日光川 500円
ランの館 200円
名古屋港水族館 1,000円
名古屋テレビ塔 500円
桑山美術館 400円
徳川美術館・蓬左文庫 1,000円
トヨタテクノミュージアム産業技術記念館 無料
名古屋港ワイルドフラワーガーデン「ブルーボネット」 200円
名古屋ボストン美術館 900円
古川美術館・分館爲三郎記念館 無料(ただし、敬老の日に限る)
昭和美術館 500円
森村記念館アートカフェ栄 400円
大一美術館 600円
有松・鳴海絞会館 270円
熱田神宮宝物館 250円(ただし、敬老パスの提示の場合に限る)
堀美術館 500円
ヤマザキマザック美術館 無料(ただし、敬老の日に限る)
市営プール等のスポーツ・レクリエーション施設の入場料

さて、広報なごやの9月号を見たら、敬老の日(9月19日)には、高齢者への無料開放が行なわれるようです。
その施設は、
東山動植物園、東山スカイタワー、徳川園、文化のみち二葉館(旧川上貞奴邸)、文化のみち橦木館、名古屋城、名古屋市美術館(常設展のみ)、ランの館、白鳥庭園、名古屋市東谷山フルーツパーク内の世界の熱帯果樹温室、温水プール(市内20ヶ所)。

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2011年8月20日 (土)

広報なごやが届きます

名古屋市に住んでいると、名古屋市が発行する広報なごやという新聞が毎月10日までに届きます。
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上の画像は、名古屋市よりお借りしました。

名古屋市全16区用があり、FineCity(ファインシティ)は、所在地(名古屋市中村区名駅5丁目20-7)の中村区版が届きます。
各区用だけでなく、過去の広報なごやがPDFで見られるのは便利ですね。

8月号を見ていたら、9月4日(日)の午前中に、なごや市民総ぐるみ防災訓練を行なうようです。

市民半額鑑賞会もあるんですね。
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中日劇場と御園座の演劇で、入場料の半額を名古屋市が補助してくれるようです。

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2011年7月 8日 (金)

30年前、区画整理で命名 住所名「名駅」のルーツ

FineCityは、名古屋市中村区名駅5丁目にあります。
その住所の名駅の由来が、中日新聞のサイトにありました。

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070423meieki  ミッドランドスクエアに代表される新たなビルや、しゃれた飲食店などが続々と出現し、今、名古屋で一番ホットな「駅前地区」。
ではなく、もちろん「メーエキ地区」と誰もが呼ぶ。このメーエキ、「中村区名駅」「西区名駅」と正式な住所名として存在しているものの、地元以外の人には違和感もあるようだ。
「駅ができる以前からあった町名ではなく、単純に省略した住所がついているのはなぜ?」と読者から質問も。
住所を尋ねられ「名駅!」と答えた人が、「え、駅の中に住んでるの」と同情されたという話も、うそか本当かあるらしい。

 「名古屋駅だから名駅だろうが、メーエキも今や全国区。ちょいとルーツを調べてみい」。デスクから指令が飛んだ。

 まず訪ねたのが、市の住居表示課。
林幸司課長が、1992年刊行の「なごやの町名」という分厚い冊子をめくりながら教えてくれた。

 それによると、現在の名駅1-5丁目は1977(昭和52)年、以前からあった中村区と西区の計23町の各町の全域もしくは一部が一緒になって誕生した。
第2次大戦で焼けた市街地の復興事業で、この地域は「中村第2工区」として区画整理が行われた。
整理が終われば、住居表示に関する法律や市の条例に従い、それまで複雑に入り組んでいた町界や町名も分かりやすく整理するため、新町名の命名が必要になったわけ。
ちなみに、中村、西両区にまたがるのは、この区画整理の工区が区界をまたいでいたから。

 冊子の記述には「JRはじめ地下鉄、私鉄の名古屋駅があり、この略称を用いた」と残るだけで、詳しい経緯は不明。
林課長も「新町名を付けるときは、地域住民から上がってきた意見を尊重して決めるのですが…」と首をかしげた。

 手掛かりを求めて、地域に長年住んでいる人を尋ね回るが「当時、町名が変わることで話題になった覚えはないねえ」とそっけない。
学区の区政協力委員長を訪ねると、地域で生まれ育ったという妻の阪堂允(まこと)さん(71)が「私ら今も昔の町名で呼んでるから、名駅〇丁目と言われても分からんよ。
知らないところでお上が決めたんじゃないのかしら」。
確かに「名駅」誕生以前は、花車、広井、西柳、東柳、志摩、船入など、趣ある町名があった。それがすんなり、「名駅」にまとまったのか…。

 数日後、住居表示課から連絡が。新町名を決めるために開かれた、市の審議会資料が見つかったという。
それには「名駅3丁目とか名駅4丁目とか、なにかテレビに出てくるような名前でありますが…」。
質疑の中で、やはり違和感があったことをうかがわせる記述が残っていた。
審議会のメンバーなら事情を知っているはず。
消息をたどり、ようやく行き着いたのが、その当時、住居表示課長だった加藤管次さん(78)。
千種区の自宅で、区画整理の図面を広げながら遠い記憶をたどってくれた。

 区画整理が終わりに近づき、新町名を決める段になると、当然のように「うちの町名を採用せよ」という主張が町の有力者から相次いだ。
これは、この地域に限らない。
中区の「長者町」の町名変更をめぐっては、地区の繊維業者らが、町名変更の取り消しを求めて最高裁まで争うなど、非常にデリケートな問題だったのだ。

 「皆の意見を集約し、まとめようとしても不可能。
かといって、行政から押しつけては後々反発もある。困り果てましたね」と加藤さん。
地元の区政協力委員から「役所である程度の案を」と求められ、何度も地元に足を運び、落としどころを探るうち「地域の中心の名古屋駅ならば、最大公約数になる」との感触を得ていった。
「駅前」案は、「駅西地区が駅裏になるのでふさわしくない」と立ち消えに。
学区の名称である「新明」やそのまま「名古屋駅」という声もあったが、端的で響きがいい「『名駅』という意見がありますが」とやんわり諮ると、うなずく人が多かったという。

 「新町名が決まると、区域外からも『土地の値段が上がるだろうから、うちも名駅にしてほしい』と要望も出てね。
ここまでの発展は想像できなかったですが、名前通り立派になって」としみじみ。
一つの駅から地域に広がった「メーエキ」が生まれて30年。
消えゆく旧町名を惜しむ声があった一方で、着実に新たな歴史を刻み、全国的にも通用する住所名になった好例といえるのではないか、と思う。

----------------------<引用ここまで>--------------------------------

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2011年6月23日 (木)

周辺情報の範囲

下記の地図は、FineCityから2kmの範囲を表したものです。
Map2km

FineCityの周辺情報で紹介するものは、基本的にこの2km圏内の情報にしたいと思っていますが、それ以外の場所の紹介もたまにあります。
FineCityは中村区にありますが、中村区でも東のはずれにあり、中区や西区に近い場所です。
例えば、中村区民まつりが行なわれる中村公園はFineCityの西約3500mにありますが、広報なごやは中村区版が届くので、中村区の情報しか載っていません。
広報なごやは、名古屋市が発行していて名古屋市に住んでいる人に毎月10日までに届けられます。

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2011年4月 5日 (火)

踊り場からの景色

FineCity(ファインシティ)の階段の踊り場から見られる景色
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